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Eyes That See in the Dark
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| 商品カテゴリー: | ブルース・カントリー
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| 収録曲: | This woman, You and I, Buried treasure, Islands in the stream, Living with you, Evening star, Hold me, Midsummer night, I will always love you, Eyes that see in the dark,
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| セールスランク: | 56487 位
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| 発送可能時期: | ご確認下さい
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| 参考価格: | 893円 (税込)
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カントリーポップ絶好調
リバティーレーベルからRCAに移籍した一作目、83年作品。
当時移籍料ばかりが話題になってなんだかなぁと思いました。
で、肝心のアルバムはというと、素晴らしい!
カントリーとポップ・ロックの融合というケニーの長年の目論見通りの
アルバムに仕上がりました。
ビージーズをプロデュースに迎えたため、ややディスコチックなアレンジの
曲もあるためカントリーケニーのファンには?な部分もあったでしょう。
(僕もそうでした。)
それでも「buried treasure」「evening star」「midsummer night」といった
カントリーポップの佳曲には今ものめりこんでしまいます。
まあ、単純にケニーが大好きなだけですね(笑)。
買いです。
バリーのプロデュース・ワークのなかでもバーブラの「ギルティ」と並んで愛聴している一枚です。プロデューサーのキャリアといった点から考えても、円熟の一枚といったところではないでしょうか。モーリスの活躍も今となっては感慨深いです。ケニー・ロジャースの好みなのか制作側の意図なのか、ビー・ジーズのコーラスが前面に出ている曲が多く、そういった楽しみもあります。安心して誰もが楽しめる、典型的な彼ららしい一枚といえる、隠れた名盤です。
ビー・ジーズサウンドとカントリーレジェンド!
思えば、ケニーがAOR路線に軸足を移すきっかけとなった
1983年発表のRCA移籍第1弾が本作。当時話題になったのは
全編‘ビー・ジーズ:プロデュース’と破格の《移籍料》でした。
4000万ドルともいわれた金額はそれまでとはケタ違い、もっとも
この80年代初めは、ケニー自身メガヒットの連発時代でした。
本作の#4はドリー・パートンとのデュエットで全米No.1を獲得、
それこそ、ピークの時でした。
ユナイト/リバティ時代もいいのですが、洗練されたビー・ジーズ
サウンドにのせてL.Aフレイバーのケニーも悪くない・・・。
#6では‘ガトリン・ブラザース’をゲストに‘カントリー’ぶりも
堂に入ったものです。
20年以上前の作品とは思えぬほど、色褪せない・・・・1枚です。
なんってたって これ!これ!
過去の古い曲はバラードなら名曲揃いだが他はもろカントリーで あき易くなるので・・ やはりケニーは80年代のポップス路線でしょう そして、この曲「アイランド・イン・ザ・ストリーム」のびのびソング収録 のこれ! しかし僕は実は「THIS WOMAN」を探していたのだ! 良いねこれは!
RCA
What About Me? They Don't Make Them Like They Used To Balance/In for the Count Soul Speak Balin
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